2016年6月3日金曜日

Vagrant + Ubuntu-trusty64でNode.js


Vagrant をインストール
VirtualBox をインストール

vagrant init
vagrant up

vagrant ssh

sudo apt-get update

共有ディレクトリの設定
Vagrantfile の設定を書き換えて vagrant reload
config.vm.synced_folder “ルートからVagrantfileがあるディレクトリへのパス", "ルートから共有ディレクトリにしたいディレクトリまでのパス"

この設定をしなければ、Ubuntu のルートにある、/vagrant ディレクトリが自動的に共有ディレクトリとして設定されている。


nvm のインストール


nvm で node.js のパッケージをインストールする。

nvm install v5.0.0

このまま、node コマンドを打つと、

vagrant@vagrant-ubuntu-trusty-64:~$ node
The program 'node' can be found in the following packages:
 * node
 * nodejs-legacy
Ask your administrator to install one of them

と表示され、うまくいかない。
node コマンドの代わりにnodejs コマンドで、ubuntu にプリインストールされている node は動く。

そこで、
nvm alias default 5.0.0

と先ほどインストールした node の alias をつくると、無事に node v5.0.0 が使えるようになる。


centOSの場合:

nvm をインストール
nvm から node をインストール

このまま logout してしまうと、パスが通っていないままなので、.bashrc に次の記述を追加。

source ~/.nvm/nvm.sh
nvm use v5.0.0

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